日本新薬の歴史
| 明治 | 44年 | 11月20日 | 京都新薬堂創業 | ![]() |
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| 大正 | 8年 | 9月23日 | 個人経営の京都新薬堂の事業を継承、 日本新薬株式会社を設立 |
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| 8年 | 10月 1日 | 営業開始(創立) | ||||
| 昭和 | 9年 | 9月18日 | ミブヨモギを原料とするサントニン製造法特許登録 | |||
| 9年 | 11月24日 | ミブヨモギを研究するために山科試験農場開設 | ||||
| 15年 | 5月10日 | 日本新薬製造の国産駆虫薬サントニンが初めて市場に出る | ||||
| 19年 | 2月11日 | 「サントニンの研究及び製造」に対し 第一回技術院賞を受賞 |
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| 19年 | 9月28日 | 札幌工場竣工 | ||||
| 24年 | 6月18日 | 株式を京都証券取引所に上場 | ||||
| 26年 | 12月 2日 | 「サントニンの研究及び製造」に対し保健文化賞受賞 | ||||
| 27年 | 1月 4日 | サントニンを初めて海外輸出 | ||||
| 28年 | 10月 1日 | 山科薬用植物研究所開設 | ||||
| 29年 | 3月29日 | 西大路総合工場竣工 | ||||
| 31年 | 3月20日 | 株式を大阪証券取引所に上場 | ||||
| 36年 | 4月18日 | 食品部新設 | ![]() |
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| 37年 | 3月22日 | 研究所(現、西部創薬研究所3号館)竣工 | ||||
| 37年 | 9月21日 | 株式を東京証券取引所に上場 | ||||
| 39年 | 7月20日 | 小田原工場竣工 | ||||
| 41年 | 12月 3日 | 盛岡工場竣工 | ||||
| 45年 | 10月31日 | 食品開発研究所竣工 | ||||
| 50年 | 2月 1日 | 京都工場GMP改装工事完了 | ||||
| 52年 | 4月20日 | 学術映画「ガン細胞とたたかう」科学技術庁長官賞受賞 | ||||
| 57年 | 9月 5日 | 中央研究所本館(現、西部創薬研究所1号館) 竣工 | ||||
| 平成 | 元年 | 6月 1日 | バイオテクノロジー関連「膜骨格蛋白質モノクローナル抗体」開発 | |||
| 2年 | 10月 4日 | 千歳クリエートパーク竣工 | ||||
| 3年 | 4月 1日 | ドイツ・デュッセルドルフ事務所開設 | ![]() |
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| 6年 | 4月25日 | 西部創薬研究所2号館竣工 | ||||
| 9年 | 6月11日 | 東部創薬研究所竣工 | ||||
| 9年 | 10月 1日 | ニューヨーク事務所開設 | ||||
| 11年 | 6月 9日 | 千歳合成工場竣工 | ||||
| 11年 | 7月 1日 | 米国子会社「NS Pharma,Inc.」設立 | ||||
| 12年 | 12月14日 | 山科植物資料館 セミナールーム竣工 |
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| 13年 | 2月15日 | 小田原工場新製剤棟竣工 | ||||
| 14年 | 5月13日 | NS Pharma, Inc. ニュージャージー州へ移転 |
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| 14年 | 10月17日 | 小田原総合製剤工場2002年優秀先端事業所賞受賞 | ![]() |
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| 14年 | 12月20日 | 千歳合成工場、千歳食品工場ISO14001認証取得 | ||||
| 15年 | 8月21日 | 研修センター竣工 | ||||
| 16年 | 6月18日 | 東京新社屋「日本橋さくら通りビル」竣工 | ||||
| 16年 | 8月20日 | 小田原総合製剤工場ISO14001認証取得 | ||||
| 18年 | 1月15日 | 山科植物資料館内に「ミブヨモギ記念館」竣工 | ||||
| 19年 | 2月22日 | 名古屋支店新社屋竣工 | ||||





