




私は学部時代、日本新薬の研究所見学に行きました。その時、希少疾病という言葉を初めて知りました。全体から見たら何万分の一の病気でも、その本人から見れば一分の一であり、他の病気と同様に治療薬が必要とされていることを実感し、そのように薬を必要としている人、一人ひとりの力になりたいと思い、日本新薬を志望しました。

就職活動が本格的に始まると、エントリーシートやwebテスト、説明会や面接などで時間がほとんどなくなります。今できることは後回しにしないで、すぐに取り組むことがたいせつです。後悔しないように頑張ってください!