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研修日
※2011年度のスケジュール
研修内容
4月1日~14日 入社式、新入社員研修(人事部主催)
4月15日~
MR導入教育開始
MR研修テキスト講義
プレゼンテーション研修
MR認定試験科目の勉強中。このように講義形式で授業を行います。この日の内容は、翌朝にテストがあるので、復習は欠かせません!
アウトプットスキル研修で、NS主力製品のプレゼン中。講師からの厳しい質問にも答えられるよう準備万端で臨みます!
4月中旬 自動車運転研修(1)
6月上旬 マナー研修
6月中旬
製品研修
第一次営業実習(2日間)
自動車運転研修(2)
このように講師と1対1で説明してもらったり、仲間と協力して課題に取り組んだりもします。同期の絆も深まります!
7月上旬 京都歴史実習
7月下旬~ 製品アウトプットトレーニング
自動車運転研修(3)一部対象者のみ
8月22日~ 第二次営業実習
9月下旬 営業支援システム研修
10月1日 配属
11月下旬 MR認定試験対策研修
研修日
※2011年度のスケジュール
研修内容
4月1日~中旬 入社式、新入社員研修(人事部主催)
4月中旬~ 

研開本部配属新人教育開始
<講義と職場ローテーション実習による体験教育>

○研究開発の基本方針、重点疾患領域について
○研究開発の流れ 概論、各論
○自社製品、開発品目解説
○社内ルールと研究者の心構え(基礎編)
  (コンプライアンス、安全衛生、GxP、生命倫理など)
○(生物系)実験動物施設利用者教育
  動物実験基本技術教育
ローテーション実習先:探索研究(化学・生物)、安全性・動態研究(安全性・薬物動態)、CMC研究(分析化学・製剤技術)

創薬研究はチームワーク。いろいろな部門の業務を体験することで、研究所全体の業務の理解が深まり、先輩社員との距離も縮まります。
4月28日~ 配属先で実際に業務に従事しながらOJT教育、職場への順応
6月~8月

新人研究員への追加教育

社内ルール(応用編)、サンプル管理、報告書、ラボノート等
遺伝子組換え実験、RI作業従事者教育等の実務教育
IT教育(社内ITシステム、WORD、 EXCEL等)

2~3年後

若手教育プログラム(若手研究員の教育)
<創薬研究に関する基礎知識を体系的に学び中核研究者としての資質を高める>

講義(例):創薬の流れ、創薬のネタ探しの薦め
       研究所各部門の先進的チャレンジについて
       特許について、臨床試験について、申請業務について
実習(例):情報検索技術、ITシステムの応用
       科学英語研修(WritingおよびSpeaking演習)