Growth日本新薬で
成長できる
4つの理由
01
15年連続で
過去最高売上を
更新
過去最高売上を
更新
15年連続で過去最高売上を更新する安定した経営基盤は、社員が腰を据えて専門性を磨き、長期的な視点でキャリアを築くための土台です。
安心して、未来への成長を描ける環境があります。
02
経験を
価値に変える、
公正な報酬制度
価値に変える、
公正な報酬制度
給与は「ポジションの役割」「ご自身の経験・スキル」「外部市場データ」の3軸で客観的に決定します。
これまでのキャリアで得た価値を正当に評価し、次なる成長を後押しします。
03
「なりたい姿」へ
成長するための
制度
成長するための
制度
学びのプラットフォーム「NSアカデミー」や、挑戦したいポジションに自ら応募できる「社内公募制度」など、キャリアの自律性を尊重します。
あなたの成長意欲に、会社が全力で応えます。
04
ライフ
ワーク
バランス
ワーク
バランス
「健康経営優良法人~ホワイト500~」認定企業として、社員のウェルビーイングを最優先に。
持続的な成長には、心身の健康を基盤とした働き方が重要です。
Data数字で見る
日本新薬
*2024年度もしくは2025年3月31日時点
キャリア
入社者数
入社者数
98人
平均
勤続年数
勤続年数
17.2年
女性
幹部職割合
幹部職割合
17.9%
所定外
労働時間
労働時間
月平均
10.7時間
有給
取得日数
取得日数
年平均
14.4日
育児休業
取得率
取得率
男性
76.2%
女性
94.4%
産休のみでの復職者 5.6%
テレワーク
利用率
利用率
17.4%
エンゲージメント
サーベイ
ポジティブ回答率
サーベイ
ポジティブ回答率
日本企業平均 : 61%
68%
Requirements募集要項
ご応募に関しては、ご登録されている転職エージェントにご相談ください。
創薬戦略部 創薬インフォマティクス 計算化学研究員
| 職務内容 | ・物理化学および計算科学(AIを含む)を活用した化合物探索のインシリコ支援および応用計算(ドラッグデザイン)の実装・推進。 ・実験科学者と協力し、標的に対する最適な化合物の設計・提案。 ・新規テーマ起案の初期段階における標的のドラッガビリティ調査など、計算化学的アプローチによる貢献。 ・社外コンソーシアム活動等を通じた他社やアカデミアとの連携、および最新のAIモデルや計算化学技術の調査・導入。 |
|---|---|
| 応募要件 | (必須) ■必要な能力・経験 ①物理学(分子力場の概念、電子状態等の量子論、自由エネルギー等の熱力学など)、もしくは、数学・統計学の知識に長けていること。 ②業務遂行に必要な基礎的知識や経験 以下はすべて完璧に満たしている必要はありません。 いずれか一つの分野の知識が全くない状態ではなく、各分野において基礎的な知見や経験をバランス良く「広く・網羅的に」お持ちの方を求めます。 ・創薬における一般化学・有機化学の基礎を理解し、医薬品分子の構造的特徴やリガンド結合の概念など、構造生物学の知識を有していること。 ・ドッキングやスコアリング等の応用計算を実行し、そのエネルギー評価結果を実験データと照らして科学的に解釈・議論できること。 ・プログラミング経験(生成AI活用を含む)を有し、AI/機械学習の基本概念や最新モデル(拡散モデル等)を理解できること。 ・Linux環境下での基本的なコマンド操作(CUI操作)が可能であること。 ・自ら仮説を立て、計算により検証するプロセスを回すことができる科学的思考力を有していること ■学歴 ・アカデミア在籍者:博士号取得者 ・企業在籍者:修士相当(6年制薬学部卒等)の学歴所有者。博士号取得者が望ましい。 |
| 待遇 | 経験・能力を考慮し、当社規定により算出します。 |
| 勤務地 | 京都本社 |
生物研究部 生物系プロジェクトリーダー/テーマリーダー
| 職務内容 | ・創薬研究テーマの立案・推進(ターゲット探索~非臨床研究) ・プロジェクト戦略の立案および研究推進 ・関連部門と連携した研究活動の推進 |
|---|---|
| 応募要件 | ■必要な能力・経験 (必須) ・創薬研究における実務経験(目安:3年以上) ・プロジェクトの中心メンバーとしての推進経験 ・論理的思考力および主体的な課題解決力 ■学歴 ・大学院修士以上 ■必要な能力・経験 (歓迎) ・テーマリーダーまたはサブリーダー経験 ・新規ターゲット創出または仮説構築の実績 ・IND~NDAの経験 ※現時点でリーダー経験がなくても、主担当としてテーマを牽引された経験があれば可 |
| 待遇 | 経験・能力を考慮し、当社規定により算出します。 |
| 勤務地 | 京都本社 |
生物研究部 PDバイオマーカー研究者/質量分析スペシャリスト
| 職務内容 | ▼PDマーカー研究者 ・創薬におけるPDマーカー/バイオマーカーの探索・同定・検証(早期創薬から臨床応用を見据えた設計を含む) ・in vitro / in vivo系を用いた薬効評価および仮説検証の推進 ・トランスレーショナル研究の推進(必要に応じて臨床連携) ▼質量分析(MS)スペシャリスト ・創薬研究における化合物およびPDマーカー評価ならびに研究推進への貢献 ・Echo-MS、LC-MS、AS-MS等を活用した化合物およびPDマーカーのデータ取得、解析および解釈 ・研究目的に応じた分析手法の開発・最適化 ・創薬プロジェクトにおける化合物評価、PDマーカー評価および意思決定への貢献 |
|---|---|
| 応募要件 | (必須) ▼PDマーカー研究者 ・PDマーカーまたはバイオマーカー研究の実務経験 ・早期創薬段階から臨床応用を見据えたPDマーカー/バイオマーカーの探索・検証経験 ・分子生物学・細胞生物学実験の実務経験 ▼質量分析(MS)スペシャリスト ・創薬研究における化合物評価、PDマーカー評価または分析の実務経験 ・質量分析(LC-MS等)を用いた化合物またはPDマーカーの定量評価経験 ・データを解釈し、研究推進に繋げた経験 ・薬理評価や創薬プロジェクトにおけるデータ解釈経験 ■学歴 ・大学院修士以上 (歓迎) ▼PDマーカー研究者 ・in vivo薬効評価経験 ・オミクス解析(RNA-seq等)を活用したバイオマーカー探索経験 ・ヒト検体解析またはトランスレーショナル研究の経験 ・臨床PDマーカー検討または臨床データとの接続経験 ▼質量分析(MS)スペシャリスト ・Echo-MSまたはAS-MSの使用経験 ・HTS環境での測定系構築経験 ・PK/PD解析または創薬評価への応用経験 ・創薬研究における意思決定への関与経験 |
| 待遇 | 経験・能力を考慮し、当社規定により算出します。 |
| 勤務地 | 京都本社 |
安全性研究部 非臨床安全性プロジェクトリーダー
| 職務内容 | ・非臨床安全性プロジェクトリーダー ・全般的な毒性評価や候補品の安全性プログラムの推進 ・治験や申請等に関連する国内外規制当局対応業務(治験薬概要書やCTDの作成および照会事項対応等) ・試験実施者あるいは委託担当者として、社内実施または社外委託毒性試験の推進 ・研究員としてメンバーとの協調、指導、育成 |
|---|---|
| 応募要件 | (必須) ■必要な能力・経験 ・企業体あるいは公的機関等での勤務経験があり、非臨床安全性評価全般(一般毒性、遺伝毒性、生殖発生毒性、安全性薬理 等)に幅広く精通している。 ・ICHなどの各種ガイドライン類やGLPを熟知し、医薬品の研究開発や国内外の申請に従事した経験がある。 ・非臨床安全性試験実施経験がある。 ・良好なコミュニケーション能力を有し、部下や後輩の指導経験を持つ。 ・専門分野について英語により業務上のコミュニケーションが可能。 ■学歴 理系修士以上(博士歓迎) (歓迎) ■必要な能力・経験 ・pre-IND~NDAの開発品で毒性評価プログラムマネジメントの経験がある。 ・低分子に加えて、それ以外のNew modalityの開発経験がある。 ・毒性機序解明のための試験を立案、実施した経験がある。 ・日本毒性学会認定トキシコロジスト(DJSOT)、米国認定トキシコロジスト(DABT)、日本毒性病理学会(JSTP)認定毒性病理学専門家等の資格を有する。 ・社外組織間のコラボレーションに参加した経験がある(学会、製薬協、AMEDなどが主催するプロジェクト等)。 ・医薬品の成功確率向上に意欲を持ち、既存システムにとらわれず、柔軟な発想で積極的に提言できる。 |
| 待遇 | 経験・能力を考慮し、当社規定により算出します。 |
| 勤務地 | 京都本社 |
製剤開発研究部 CMC研究員
| 職務内容 | ・ 開発候補化合物の特性や患者ニーズに基づいた製剤設計および剤形開発 ・ 商業生産を見据えた製造工程開発、スケールアップおよび技術移管 ・ DDS製剤・特殊製剤に関する技術課題の解決ならびにプロジェクト推進 |
|---|---|
| 応募要件 | (必須) ■必要な能力・経験 ・ 以下に示す製剤開発またはDDSのいずれかの専門性があること ① 新規医薬品の製剤設計、製造工程開発並びに製剤特性評価の経験があること 製造工程開発、スケールアップ、技術移管の経験があること ② DDSの製造や特性評価に関する専門的な知識を有していること 製薬企業もしくは大学において製剤 DDS 研究に携わり、客観的な実績を持つ ・ 研究や技術移転チームで主体的に推進した経験があること ■学歴 ・理系修士以上もしくは理系6年制大学卒以上 (歓迎) ■必要な能力・経験 ・ 海外CMO/CDMOや海外開発拠点との協業経験 ・ プロジェクトリーダーまたはチームリーダー経験 |
| 待遇 | 経験・能力を考慮し、当社規定により算出します。 |
| 勤務地 | 京都本社 |
分析化学研究部 CMC研究員
| 職務内容 | ・ 新規医薬品の研究開発におけるCMC研究(原薬の物性評価、原薬・製剤の分析法開発、品質評価、規格設定、安定性評価) ・ 開発候補品の品質評価戦略立案および分析試験の計画・推進 ・ 分析技術に関する若手研究員への技術指導および人材育成 ・ 開発プロジェクトにおけるリーダーまたはサブリーダーとしての推進業務 ・ 規制当局対応資料(CTD等)の作成および国内外申請対応 ・ 分析化学研究部の運営補完業務(業務改善、技術基盤強化、ナレッジマネジメント等) |
|---|---|
| 応募要件 | (必須) ・新薬開発におけるCMC研究、分析法開発、物性・品質評価等の実務経験(目安:10年以上) ・HPLC、LC/MS、GC、溶出試験等を用いた分析法開発およびバリデーション経験 ・医薬品開発に関するGMP、ICHガイドライン、薬事規制に関する知識 ・研究テーマやプロジェクトを主体的に推進した経験 ・若手研究員の指導・育成経験 ■学歴 ・理系大学院修士課程修了以上(分析化学、薬学、化学、生命科学等の関連分野) (歓迎) ・CTD作成および国内外承認申請対応経験 ・原薬および製剤の両方のCMC研究経験 ・マネジメントまたはグループリーダー経験 ・海外CRO/CDMOとの協働経験 ・バイオ医薬品、核酸医薬品、ペプチド医薬品等の開発経験 【その他】 ・入社後は分析分野の専門性を発揮するとともに、将来的には部門運営を支える中核人材としての活躍を期待しています。 ・専門技術だけでなく、組織横断的なコミュニケーション力、リーダーシップおよび後進育成への意欲を重視します。 ・管理職候補として選考する可能性があります。 |
| 待遇 | 経験・能力を考慮し、当社規定により算出します。 |
| 勤務地 | 京都本社 |
東部創薬研究所 生物系研究員プロジェクトリーダー/チームリーダー
| 職務内容 | ・核酸医薬を主なモダリティとした創薬研究テーマの起案・推進 ・新規創薬テーマの創出・起案に向けた調査、仮説構築、初期検証および社内外技術の評価 |
|---|---|
| 応募要件 | (必須) ■必要な能力・経験 ・テーマリーダーとして関連部門や社内外の関係者と連携し、創薬テーマの価値最大化に貢献できること。 ・疾患、標的、モダリティ、薬効評価を総合的に捉え、自ら薬効薬理データの創出にも取り組めること。 【アカデミア在籍者】 ・生命科学、薬理学、分子生物学、疾患biology、遺伝子発現制御、RNA biology等に関する優れた研究経験と実績を有していること。 ・創薬研究の実務経験は必須ではないが、創薬研究の考え方やプロセスを主体的に学び、自身の専門性を創薬研究に応用する意欲を有していること。 ・目的志向、柔軟性、コミュニケーション力を持ち、企業研究に適応しながら研究を推進できること。 【企業在籍者】 ・製薬企業またはバイオベンチャー等において、テーマリーダーまたはそれに準ずる立場で、創薬研究テーマを推進した経験を有していること。 ・in vitro/in vivo薬効薬理試験、疾患モデル、薬効評価系、作用機序解析等を活用した創薬研究の経験を有していること。 ・IND/NDA申請や当局対応の経験があることが望ましい。 ■学歴 アカデミア在籍者:博士号取得者 企業在籍者:修士相当(6年制薬学部卒等)の学歴所有者。博士号取得者が望ましい。 |
| 待遇 | 経験・能力を考慮し、当社規定により算出します。 |
| 勤務地 | 東部創薬研究所(茨城県つくば市) |
東部創薬研究所 生物系研究員 第二新卒
| 職務内容 | ・創薬テーマにおけるin vitroおよびin vivo薬効薬理試験等、テーマ推進に必要な実験計画の立案、実施、データ解析 ・新規創薬テーマの創出・起案に向けた調査、仮説構築、初期検証への参画 |
|---|---|
| 応募要件 | (必須) ■必要な能力・経験 【アカデミア在籍者】 ・博士号取得者、またはそれに準ずる研究経験を有すること。 ・ポスドク等として生命科学、薬理学、分子生物学、細胞生物学、疾患 biology 等に関する研究経験を有していること。 ・創薬研究の実務経験は必須ではないが、医薬品創製への応用に強い関心を有していること。 【企業在籍者】 ・製薬企業、バイオベンチャー、CRO等において、創薬研究または薬効薬理研究に関する実務経験を有していること。 ・in vitroまたはin vivo薬効薬理試験の実施経験(目安3年以上)を有していること。 ・創薬研究の流れを理解し、研究テーマの推進に貢献できること。 ■学歴 アカデミア在籍者:博士号取得者 企業在籍者:修士相当(6年制薬学部卒等)の学歴所有者 |
| 待遇 | 経験・能力を考慮し、当社規定により算出します。 |
| 勤務地 | 東部創薬研究所(茨城県つくば市) |
東部創薬研究所 化学系研究員プロジェクトリーダー/チームリーダー
| 職務内容 | ・リーダーとして核酸医薬品の探索テーマを起案・推進する ・合成関連業務 ・知財関連業務 ・専門知識・技術に基づいた研究員に対する指導・アドバイス |
|---|---|
| 応募要件 | (必須) ■必要な能力・経験 ・研究チームをリーダーとして推進した実績を有すること。 ・企業・研究機関との共同研究に関わった経験を有すること。 ・創薬の研究開発に意欲を持ち、積極的に提言できること。 ・有機合成や創薬研究全般に関する幅広い知識・技術を有すること。 ・専門分野について英語により業務上のコミュニケーションが可能。 ・優れた研究業績(論文・特許)を有していることが望ましい。 ・核酸DDS研究の経験があることが望ましい。 ■学歴 修士相当(6年制薬学部卒等)の学歴所有者。博士号取得者が望ましい。 |
| 待遇 | 経験・能力を考慮し、当社規定により算出します。 |
| 勤務地 | 東部創薬研究所(茨城県つくば市) |
グローバル開発推進部 プロジェクトマネージャー
| 職務内容 | ・グローバル開発品目のプロジェクトマネージャー(PM)として、米国を拠点に、グローバル上市に向けた臨床開発段階のプロジェクトをリードします。実務としては、米国拠点のクリニカルリードや薬事担当者(RA)と連携し、米国を中心に欧州を含むグローバル開発戦略の立案・実行を担います。 ・グローバル臨床開発の促進や米国FDAおよび欧州EMA当局対応をマネジメントします。 ・本社(京都)側のPMと密接に連携し、製品価値最大化に向けたTarget Product Profile(TPP)の策定、開発戦略の立案および社内意思決定を支援します。 |
|---|---|
| 応募要件 | (必須) ■必要な能力・経験 ・米国を含むグローバル臨床開発プロジェクトのマネジメント経験を有する方(IND申請、当局相談、治験実施、開発戦略立案等) ・FDAとの開発戦略協議または当局対応経験を有する方 ・臨床開発、薬事、CMC、非臨床等のクロスファンクショナルチームをリードし、開発戦略の立案・推進を主導した経験を有する方 ・英語による会議運営、交渉、プレゼンテーションが可能な方 ■学歴 ・理系修士以上(博士歓迎) (歓迎) ■必要な能力・経験 ・米国または欧州での勤務経験 ・EMAとの開発戦略協議または当局対応経験 ・希少疾患・オーファンドラッグ領域の開発経験 ・PMP等のプロジェクトマネジメント関連資格 |
| 待遇 | 経験・能力を考慮し、当社規定により算出します。 |
| 勤務地 | 米国ニュージャージー州 パラマス |
臨床開発部 臨床開発リード
| 職務内容 | ・開発品の薬剤特性(作用機序、薬物動態、安全性プロファイル等)に基づく臨床試験デザインの立案 ・適切なエンドポイントおよび対象患者集団の設定 ・臨床試験全体の戦略立案および実行・マネジメント ・試験結果の解釈および総合的なデータパッケージの構築 ・承認申請(国内外)を見据えた開発戦略の立案および申請資料の作成 ・規制当局対応(相談戦略の立案、照会事項対応等) |
|---|---|
| 応募要件 | (必須) ■必要な能力・経験 ・製薬企業またはCROにおいて、臨床開発業務(臨床試験の企画・設計、実施管理、結果解釈、承認申請に向けた資料作成等)に主体的に関与した経験を有すること。 ・疾患領域や開発段階を問わず、開発品の特性、対象患者集団、評価項目、有効性・安全性プロファイルを踏まえ、臨床試験デザインや開発戦略を検討できること。 ・CRO、医療機関、社内関連部門等の関係者と連携し、課題・リスクを把握しながら、臨床試験を計画どおり推進した経験を有すること。 ・PMDA等の規制当局対応、照会事項対応、治験相談資料または承認申請資料の作成・レビューに関与した経験を有することが望ましい。 ・担当業務を遂行するだけでなく、下位者・若手メンバーへの指導、レビュー、業務標準化等を通じて、組織全体の開発力向上に貢献できること。 ・国内外の関係者と円滑にコミュニケーションを取り、必要に応じて英語資料の読解・作成・確認を行えること。 ■学歴 ・理系大学卒以上(薬学、医学、生命科学、農学、理学、工学等の関連分野)。 ・修士以上、薬剤師資格、博士号等を有する場合は尚可。 (歓迎) ■歓迎する経験・スキル ・グローバル試験または国際共同治験への参画経験。 ・開発戦略の立案、臨床試験計画の策定、データパッケージの構築、承認申請戦略の検討など、開発プロセス全体を見据えて部門横断的に業務を推進した経験。 ・希少疾患、再生医療等製品、難易度の高い対象疾患・評価項目を含む開発プロジェクトへの関与経験。 ・プロジェクトリード、サブリード、試験責任者等として、進捗・品質・コスト・リスクを意識して業務を推進した経験。 【その他】 ■求める人物像 ・開発品の価値最大化と患者さんへの貢献を意識し、科学的・規制的な観点から主体的に課題を捉えられる方。 ・自ら判断材料を整理し、関係者を巻き込みながら、実行可能な方針に落とし込める方。 ・若手中心の組織において、経験や専門性を共有し、周囲の成長を支援できる方。 |
| 待遇 | 経験・能力を考慮し、当社規定により算出します。 |
| 勤務地 | 京都本社 |
データサイエンス部 データマネジメント業務担当者
| 職務内容 | ・臨床試験におけるEDC等のデータ収集システムの設計・構築支援 ・データレビュー、クエリ管理、データクリーニングによるデータ品質管理 ・コーディング、データ固定に向けた業務 ・解析・申請に必要なSDTM関連業務 ・CRO/Vendorの成果物レビュー、進捗・品質管理に関するOversight ・DM業務の標準化に向けたSOP、マニュアル、テンプレート等の整備 |
|---|---|
| 応募要件 | (必須) ■ 必要な能力・経験 ・臨床試験におけるデータマネジメント業務経験5年以上で、グローバル試験を主体的に担当した経験がある ・CROおよび外部ベンダーの成果物、進捗、品質および課題対応を管理・監督した経験がある ・国内外の規制・ガイドラインを理解し、データ完全性およびデータガバナンスに関する知識を有する ・データ品質および規制遵守の観点から、DM業務上の課題整理やリスク評価ができ、適切な対応方針を立案し、実行できる ■ 学歴 大学卒以上 (歓迎) ■ 経験したことが望ましい ・PMDA、FDAまたはEMAの監査・査察に関与した経験 |
| 待遇 | 経験・能力を考慮し、当社規定により算出します。 |
| 勤務地 | 京都本社 |
データサイエンス部 統計解析業務担当者
| 職務内容 | ・統計的観点からの臨床試験の試験デザイン立案 ・統計解析計画の策定 ・試験結果に対する統計的解釈の提供 ・国内および海外の規制当局対応 ・データ解析業務 ・申請電子データ対応業務 |
|---|---|
| 応募要件 | (必須) ■必要な能力・経験 ・製薬メーカーまたはCRO等での統計解析実務経験 ・統計的観点からの臨床試験の試験デザイン立案能力 ・統計解析計画の策定能力 ・データ解析能力 ・試験結果に対する統計的解釈の提供経験 ・生物統計担当としての国内または海外規制当局対応経験 ・SASによるプログラミング技術 ・ビジネススキル(柔軟性、チームワーク、ロジカルシンキング、企画、提案) ■学歴 ・理系修士卒以上(6年制大学卒含む) |
| 待遇 | 経験・能力を考慮し、当社規定により算出します。 |
| 勤務地 | 京都本社 |
小田原総合製剤工場 品質管理部 QCスペシャリスト
| 職務内容 | 当社では核酸医薬品を含む新製品の上市およびグローバル展開が拡大しており、品質管理体制のさらなる強化を進めています。 FDA査察対応や新製品導入プロジェクトをリードいただける品質管理スペシャリストを募集します。 〇品質管理業務 ・原料、中間製品及び製品の品質試験管理 ・試験法の維持管理および改善 ・OOS、OOT発生時の調査対応 ・分析機器の維持管理 〇GMP運営 ・逸脱管理 ・CAPA立案および有効性確認 ・変更管理 ・査察対応 〇プロジェクト業務 ・新製品導入 ・委託製造立上げ •・新規分析法導入 ・海外当局対応 〇マネジメント ・若手育成 ・GMP教育 ・チームマネジメント |
|---|---|
| 応募要件 | (必須) ・医薬品GMP環境における品質管理業務経験5年以上 ・逸脱管理、CAPA、変更管理の実務経験 ・SOP及び品質関連文書の作成・レビュー経験 (歓迎) ・FDA又はEMA等の海外当局査察対応経験 ・QC組織のマネジメント経験 ・英語による査察対応経験 ・新製品立上げ経験 ・委託製造管理経験 |
| 待遇 | 経験・能力を考慮し、当社規定により算出します。 |
| 勤務地 | 小田原総合製剤工場(神奈川県小田原市) |
法務部担当者
| 職務内容 | ・国内外の事業にかかわる各種契約の作成・審査・検討(日本語、英語、中国語等) ・M&A、事業提携、ライセンス、共同研究等の国内外におけるプロジェクトに関わる法律実務 ・各部門からの法律相談等への対応 ・国内外の訴訟、紛争事案の処理および各部門に対する支援 ・会社業務に必要な国内外の法令・法務情報の調査・収集・研究・提供 ・社内規程(個人情報保護規程など)の作成・審査・検討 |
|---|---|
| 応募要件 | (必須) ■必要な能力・経験 ・企業法務部門又は法律事務所における実務経験5年以上 ・和文・英文契約書の作成・修正等の契約審査に関わる実務経験 ・ビジネス英語力(中上級レベル・TOEIC750点以上) ・民法、商法、会社法等企業法務に必要な法律知識全般 ・基本的なPC操作能力(ワード、エクセル、パワーポイント) ・対人折衝・調整能力、コミュニケーション能力 ■学歴 ・四年制大学卒業以上 (歓迎) ■必要な能力・経験 ・医薬品企業法務部門の経験 ・海外企業との契約交渉を含むクロスボーダー案件の対応経験 ・法科大学院修了 ・司法試験受験経験 ・弁護士資格保有者(国内外) ・海外留学経験 |
| 待遇 | 経験・能力を考慮し、当社規定により算出します。 |
| 勤務地 | 京都本社 |
グローバル人財採用担当者
| 職務内容 | ・米国、中国、欧州等において、英語および現地の公用語を用いて臨床開発、メディカル、薬事、営業、事業開発、ライセンス等を推進するグローバル人財を採用する。 ・関連部門メンバーと協力しながら、採用要件の定義から行い、母集団形成施策の検討や、実際の採用フローの実行まで、グローバル人財の採用に関する一連の業務を担当する。 |
|---|---|
| 応募要件 | (必須要件) ・英語ネイティブないしネイティブ並みのコミュニケーションができること ・日本語を用いて関連部門メンバーと連携ができること ・英語での採用業務(面接・書類選考)のご経験が2年以上ある方(企業内人事での採用業務もしくはエージェント経験) ・対人コミュニケーション力が高く、最低限の指示のもと自律的に業務を遂行できること (歓迎要件) ・社会人経験3年以上をお持ちの方 ・製薬業界もしくはヘルスケア業界における採用業務の経験をお持ちの方 ・理系のバックグラウンドをお持ちの方 ・採用業務に必要なIT/DXリテラシーをお持ちの方 ・経営学修士(MBA)等の経営に関する基礎知識をお持ちの方 |
| 待遇 | 経験・能力を考慮し、当社規定により算出します。 |
| 勤務地 | 京都本社 |